« 伝統のウォルナットルームの巻 | メイン | バーンホフよさようならの巻 »

ウォルナットルームのおばさんの巻

walnutroom-lady.jpg シカゴ伝統の店ウォルナッツルームに相応しい雰囲気を持つウェイトレスのおばさんをパシャリ。 忙しくて疲れているだろうに、本当に素敵な笑顔でした。

おばさんの笑顔かわいいなと思ったらクリックお願いします。banner_03.gif


*シカゴに関することなら、シカゴ総合情報サイトUS新聞ドットコム

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://wanderphoto.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/197

この一覧は、次のエントリーを参照しています: ウォルナットルームのおばさんの巻:

» ブログで世界旅行 送信元 世界の旅
今日はこの記事の紹介をします。 [詳しくはこちら]

» 海の向こうの出来事 送信元 海の向こうで
参考になります。 [詳しくはこちら]

» ティータイムの出来事 (Hiroshima RR Hotel) 送信元 エセ男爵酔狂記 Part-II
画像:広島リーガロイヤルホテル「コーヒーハウス・コルベイユ」  昨日は、一週間ぶりに市内に出かけた。 用向きはいたって単純。痛風の薬がなくなったので病院に取に... [詳しくはこちら]

コメント (4)

遊びに来ました

先日は、足跡残して下さって 有難うございました^^*

紹介して頂いた、Blogへはお邪魔させて頂きました。
楽しいBlogですね。ここも、役立つ情報がいっぱいで
地球の歩き方みるより、わかりやすいです、はい(笑)
いつか、友人達が来る時には、シカゴ観光案内するように
なるので、是非、参考にさせて頂きます♪これからも
宜しくお願いします。

いや~
みるからにプロの姿ですね!
欧米のレストラン業界には、こういうプロの育つ土壌があるのですね。こういうレストラン業界のプロが育ちにくい「日本のサービス業界事情」が、いつも情けないのです。
さて、
たまたま喫茶店の記事書きました。
TBにて、日本発、喫茶店情報お送りします。
お願いがあります。
sushiさんの「この記事」、
>シカゴ伝統の店ウォルナッツルーム・・・
小生の関連記事にTBいただければ幸いです。
宜しくお願いします。

すみれはんへ

 こちらこそ、これからもよろしくお願いします。
 最近はグルメの記事をまとめ書きしているので、グルメセクションへ移ってきたのですが、普段は海外旅行セクションにいます。
またそのうち海外旅行セクションへ戻ると思うのですが、そうなってもIL同士よろしくお願いしますです。

 しかしういんちるさんといい、すみれはんといい、IL在住の女性陣はお料理が素晴らしいですねえ。
家はアメリカ人の奥様なので、ああいう日本女性特有(!?)の手の凝った手料理を見せられるとちょっと羨ましいです。(笑)

*すみれはんさんと「はん・さん」が続くのも変なので、すみれはんと呼ばせていただきました。

 エセ男爵さんへ

 男爵さんの素晴らしい記事読ませていただきましたよ。
ああいうプロ意識を持った職人というのは、レストラン業に限らず聞いていても清清しくなるというか、気持ちの良いものです。

 新連載の小説も楽しみにしています!

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2006年02月21日 01:05に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「伝統のウォルナットルームの巻」です。

次の投稿は「バーンホフよさようならの巻」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type