シカゴ伝統の店ウォルナッツルームに相応しい雰囲気を持つウェイトレスのおばさんをパシャリ。 忙しくて疲れているだろうに、本当に素敵な笑顔でした。
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シカゴ伝統の店ウォルナッツルームに相応しい雰囲気を持つウェイトレスのおばさんをパシャリ。 忙しくて疲れているだろうに、本当に素敵な笑顔でした。
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» ティータイムの出来事 (Hiroshima RR Hotel) 送信元 エセ男爵酔狂記 Part-II
画像:広島リーガロイヤルホテル「コーヒーハウス・コルベイユ」
昨日は、一週間ぶりに市内に出かけた。
用向きはいたって単純。痛風の薬がなくなったので病院に取に... [詳しくはこちら]
コメント (4)
遊びに来ました
先日は、足跡残して下さって 有難うございました^^*
紹介して頂いた、Blogへはお邪魔させて頂きました。
楽しいBlogですね。ここも、役立つ情報がいっぱいで
地球の歩き方みるより、わかりやすいです、はい(笑)
いつか、友人達が来る時には、シカゴ観光案内するように
なるので、是非、参考にさせて頂きます♪これからも
宜しくお願いします。
投稿者: すみれはん | 2006年02月21日 09:09
日時: 2006年02月21日 09:09
いや~
みるからにプロの姿ですね!
欧米のレストラン業界には、こういうプロの育つ土壌があるのですね。こういうレストラン業界のプロが育ちにくい「日本のサービス業界事情」が、いつも情けないのです。
さて、
たまたま喫茶店の記事書きました。
TBにて、日本発、喫茶店情報お送りします。
お願いがあります。
sushiさんの「この記事」、
>シカゴ伝統の店ウォルナッツルーム・・・
小生の関連記事にTBいただければ幸いです。
宜しくお願いします。
投稿者: エセ男爵 | 2006年02月21日 12:16
日時: 2006年02月21日 12:16
すみれはんへ
こちらこそ、これからもよろしくお願いします。
最近はグルメの記事をまとめ書きしているので、グルメセクションへ移ってきたのですが、普段は海外旅行セクションにいます。
またそのうち海外旅行セクションへ戻ると思うのですが、そうなってもIL同士よろしくお願いしますです。
しかしういんちるさんといい、すみれはんといい、IL在住の女性陣はお料理が素晴らしいですねえ。
家はアメリカ人の奥様なので、ああいう日本女性特有(!?)の手の凝った手料理を見せられるとちょっと羨ましいです。(笑)
*すみれはんさんと「はん・さん」が続くのも変なので、すみれはんと呼ばせていただきました。
投稿者: sushi | 2006年02月22日 03:28
日時: 2006年02月22日 03:28
エセ男爵さんへ
男爵さんの素晴らしい記事読ませていただきましたよ。
ああいうプロ意識を持った職人というのは、レストラン業に限らず聞いていても清清しくなるというか、気持ちの良いものです。
新連載の小説も楽しみにしています!
投稿者: sushi | 2006年02月22日 03:30
日時: 2006年02月22日 03:30