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<title>vermillion horizon</title>
<link>http://wanderphoto.com/vh/</link>
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<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2006</copyright>
<lastBuildDate>Sun, 06 Mar 2005 03:39:09 +0900</lastBuildDate>
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<title>お知らせ</title>
<description><![CDATA[<p>　先月ブログをはじめるときに夫のサーバーへおじゃましていたのですが、今日からライブドアさんのブログへ移行しようと思います。</p>

<p>　実はシーサーさん、エキサイトさん、ヤフーさん、アメーバさんなどなど、いろいろ試してみたのですがライブドアさんが使いやすかったのでとにかく決めてみました。　</p>

<p>　そういうわけでこのページへ来てくださった方は、<a href="http://blog.livedoor.jp/v_horizon/">新しいページ</a>の方へ遊びに来てくださいね。</p>

<p>これからもよろしくお願いしま～す♪</p>

<p><a href="http://blog.with2.net/link.php/48344" target=" _blank">読んだら１日１クリックで応援してくれるとうれしいです♪</a><a href="http://blog.with2.net/link.php/48344" target="_blank"><img alt="banner_04.gif" src="http://wanderphoto.com/vh/banner_04.gif" width="80" height="15" / target=" _blank"></a></p>

<p></p>

<p>Thank you to everyone who has visited my blog!  I've had so much fun <br />
telling <br />
my stories about life in Japan.  But now it's time to make a few <br />
changes...</p>

<p>"vermillion horizon" is moving to a new server!  You can now check out <br />
my <br />
blog at this site:<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/v_horizon/">http://blog.livedoor.jp/v_horizon/</a></p>

<p>I hope this new site will make it a little easier for you to browse and <br />
navigate your way through my collection of stories and photos from <br />
Japan, in <br />
both Japanese and English.  Please let me know how you like it!  I <br />
always <br />
appreciate your comments.</p>

<p>Happy reading!</p>

<p><a href="http://blog.with2.net/link.php/48344" target=" _blank">Each time you finish reading a story, please click here!  With just one click every day, you’ll be helping my blog ranking.  Thank you!!</a><a href="http://blog.with2.net/link.php/48344" target="_blank"><img alt="banner_04.gif" src="http://wanderphoto.com/vh/banner_04.gif" width="80" height="15" / target=" _blank"></a></p>]]></description>
<link>http://wanderphoto.com/vh/archives/2005/03/post_1.html</link>
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<category>The Big Picture</category>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2005 03:39:09 +0900</pubDate>
</item>
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<title>How Can You Eat That?</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="Natto.jpg" src="http://wanderphoto.com/vh/Natto.jpg" width="230" height="424" /><br />
　ある午後、私は何人かの日本人の友達に簡単なランチに誘われたの。　私たちは自分たちの好きな食べ物についてたくさん話してきたわ。　でも私は今までにほとんどの彼らの日本食を、そして彼らは今までに私の好きなアメリカンフードを試したことがなかったの。　</p>

<p>　そろそろ私たちの大好きな食べ物を紹介しあう時だったわ！　彼らはそれぞれに一つずつ特別な品を私の家へ持ってきたわ。　そして私もちょっとしたものを料理したの。</p>

<p>　その朝、私はお店へ行ってグランド・ビーフ、トマト、レタス、とチーズを買ったわ。　そして私は大きなグルメ市場が地下にあるそごうデパートへ行ったの。　そこで私は私の秘密の材料を見つけたわ　–　メキシコの香辛料 、サルサ、そしてトルティヤ・シェル。　そう私はタコスを作ったの！</p>

<p>　私の料理はちょうど私の友達たちが着いた時に用意できたわ。　私は彼らがタコスを試すのを待てなかったわ　–　そして私は彼らが持ってくる食べ物を試すのが待てなかったの。</p>

<p>　私たちは料理をテーブルに並べたわ、そして自分たちのお皿に盛ったの。　女の子の一人は牛肉、じゃがいも、たまねぎを甘いしょうゆで煮た肉じゃがを持ってきたわ。　別の女の子はクロケットを日本風にしたコロッケを持ってきたわ。　そして他の子はレア・チーズケーキを用意してたわ、それって私は日本でしか見たことがないの。　おいしい！</p>

<p>　でも私が最後の料理を見たとき。　何よこれは？</p>

<p>　私はねばねばした茶色の食べ物が入った白い容器を注意深く見たわ。　でも私は近くへは寄れなかったの　– 　だってすごく臭かったの！　それは絶対にそれでしかなかったわ・・・。</p>

<p>　納豆。</p>

<p>　私は納豆のことを以前に聞いてたわ。　大豆を発酵させたものだって。　それはとっても健康的なもののはず　–　でも私には関係ないわ。　だって誰がこんなに臭いものを食べれるっていうの？</p>

<p>　私の友達たちは食べながら、私を見て面白がったわ。　彼らは大好きだったの！　そうね、もし彼らが食べれるのだったら、私もできるはず。　私は不安感を押しのけて試してみたわ。</p>

<p>　もう二度とごめんね！</p>

<p><a href="http://blog.with2.net/link.php/48344" target=" _blank">読んだら１日１クリックで応援してくれるとうれしいです♪</a><a href="http://blog.with2.net/link.php/48344" target="_blank"><img alt="banner_04.gif" src="http://wanderphoto.com/vh/banner_04.gif" width="80" height="15" / target=" _blank"></a></p>]]></description>
<link>http://wanderphoto.com/vh/archives/2005/03/how_can_you_eat.html</link>
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<category>Adventures in Eating</category>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2005 01:23:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Hello, VIVASH!</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="vivash.jpg" src="http://wanderphoto.com/vh/vivash.jpg" width="230" height="400" /><br />
　私の同僚の一人がある日とても落ち込んでいたの。　彼女はそれについて話したがらなかったわ。　どうやったら私たちが彼女を元気付けれるかしら？</p>

<p>　オフィスにいた別のアメリカ人があるアイデアを思いついたの。</p>

<p>　そうだ！　彼は新しいカフェが新町にできたことを私たちに話したわ。　そこまで歩いていって、ホットチョコレートでも飲もうよ。</p>

<p>　私たちはそれをとっても素敵なアイデアだと思ったわ。</p>

<p>　それは私が初めてビバッシュを知った時だったの。　そしてすぐに私の大好きなカフェになったわ。</p>

<p>　ビバッシュは私が今までに見たどのカフェとも違ってたわ。　お店の前にある大きな窓、ぴかぴかの木の床、鉄の家具 – それはとってもモダンでスタイリッシュだったわ。　でも他の私が訪ねたどんなモダンなカフェとも違ってたの。　ビバッシュはとっても心地良くて誘惑的だったわ。　スタッフもフレンドリーだったし、音楽も気軽で楽しかったわ。</p>

<p>　そしてコーヒーも素晴らしいの。　私はオーナーが彼の完璧な技術をお店を開く前にイタリアで勉強したって聞いたわ。</p>

<p>私はそこが大好き。　私はまた戻ってくるわ！</p>

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<link>http://wanderphoto.com/vh/archives/2005/03/hello_vivash.html</link>
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<category>大好きなCafes</category>
<pubDate>Fri, 04 Mar 2005 01:28:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>A Uniform Look</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="school-uniforms.jpg" src="http://wanderphoto.com/vh/school-uniforms.jpg" width="311" height="500" /><br />
　公立学校でもジーンズとＴシャツを毎日着ていくような所からやって来た私は、子供たちがみんな学校の制服を着ているのにとってもびっくりしたわ。　男の子たちは白いシャツにネクタイ、女の子たちはプリーツのスカートにブラウス。</p>

<p>　最初は全ての制服は私には同じように見えたわ。　でも数ヶ月を徳島で過ごしてみると、私は子供たちが学校へ着て行く服にあるちょっとした違いに気が付いてきたの。　それぞれの学校は自分たちの制服を持っていたわ。　それは学校の性格を示していたの。 –　そして日本には明らかに差別化された高校があったわ。</p>

<p>　地元の有名私立高校に通う子は几帳面に着飾っていたわ　–　パリッとした白いシャツをいつも着て、白いバッグ、靴、ソックスまで揃っていたわ。　でもちょっと競争率の低い学校へ通う子たちは大きいズボン、短いスカート、そしてカッコイイ靴やソックスを着ていたわ。</p>

<p>制服はそんな彼らが通う学校のことをたくさん示していたわ！</p>

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<link>http://wanderphoto.com/vh/archives/2005/03/a_uniform_look.html</link>
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<category>Uniquely Japan</category>
<pubDate>Thu, 03 Mar 2005 04:29:37 +0900</pubDate>
</item>
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<title>A Smooth Ride</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="grass-sledding.jpg" src="http://wanderphoto.com/vh/grass-sledding.jpg" width="230" height="355" />　<br />
　子供のころ、冬になると私はそりをするのが大好きだったわ。　冷たい風が顔に吹きつけながら雪の丘をすべるのはとっても楽しいでしょ。</p>

<p>　でも私は今まで夏にそりをしたことはなかったわ。　でもどうやって？　だって雪なんてないじゃない。　だから日本の９月の暖かい日にそりに行かないって訪ねられた時は、私はちょっと混乱したわ。</p>

<p>　本当に？　だってそれはまだ夏の間だったのよ！</p>

<p>　うーん・・・。　私はどうなるのかわからないけど行ってみようって思ったわ。</p>

<p>　私たちが愛媛県の山の中にある公園に着いてみると、私は一緒に来た人たちが冗談を言ってたのではないことを知ったわ。　でもそれはいつも私がやってたような雪の上をそりするんじゃなくって、私たちは草の上をすべるのだったの！　とってもなめらかによく刈り込まれてスムースにすべれる草の坂があったわ。</p>

<p>　私たちはいくつかの赤いプラスティックのそりを借りたの。　そして丘の上まで登ったわ。  レッツ・ゴー！　最初そりはゆっくりと動いたわ。　でもすぐに速くなったの。</p>

<p>　すごい！！　サイコー！！</p>

<p>　でも私たちはちょっと速すぎて、自分でコントロールできないと感じたわ。　どうしよう！　 これって自分で止めれるの？？</p>

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<link>http://wanderphoto.com/vh/archives/2005/03/a_smooth_ride.html</link>
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<category>Uniquely Japan</category>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2005 14:56:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Soft Cream Revolution</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="softcream.jpg" src="http://wanderphoto.com/vh/softcream.jpg" width="230" height="392" /><br />
　最初の数週間の仕事で、何人かの私の生徒たちが町にある彼らの大好きな<strong>ソフトクリーム</strong>を教えてくれたの。　そしていつも私は彼らの英語をただしたわ、「soft creamよりもsoft serve ice cream」って言うのよって。</p>

<p>　後で気づいたのだけれど、日本の多くの場所では実際にメニューに英語で「soft cream 」って書いてあったの。　そういうわけでたぶん生徒たちじゃあなくって、私だけが間違ってたのかも。</p>

<p>　私は日本でソフトクリームがこれほど人気があるってことが信じられなかったわ。　それに私はそのちょっと変わった味付けにとまどったわ。</p>

<p>　<strong>緑茶</strong>　–　ちょっと変わってるけどそれほどびっくりじゃあないかも。</p>

<p>　<strong>さくらんぼ</strong>　–　はじめはちょっととまどったけれど、でも今では私が京都を訪れる時の大好きなもののひとつ。</p>

<p>　<strong>ごま</strong>　–　これこれ、限界に挑戦って感じ。　この味は本当にダメ。　実際にすごく不味いの。</p>

<p>　<strong>しょうゆ</strong>　– 　ごめんなさい、これはちょっとやりすぎ。　もう考えただけでも嫌になりそう。</p>

<p>　<strong>うどん</strong>　–　キャ～！　香川県でだけだけど。</p>

<p>　それらの味付けのいくつかはソフトクリームとは合わないかも。</p>

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<link>http://wanderphoto.com/vh/archives/2005/03/soft_cream_revo.html</link>
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<category>Adventures in Eating</category>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2005 11:28:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>The Vine Bridge</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="iya.jpg" src="http://wanderphoto.com/vh/iya.jpg" width="230" height="321" />　<br />
　徳島県にいくつかある有名な観光地のひとつに、４５メートルのつたで大歩危峡に架けられたかずら橋があるの。　何ヶ月かその話しを聞き続けた後で、私はどうしても見てみたいとおもったの。</p>

<p>　ある土曜日、私は２人の同僚と車に乗って祖谷へ向かったの。　その村は徳島から２時間くらいはなれていたわ。　それは四国山脈の間を走ってとってもきれいだったし、あっという間に感じたわ。</p>

<p>　私が橋を見たとき、とってもびっくりしたわ。　私はそれが本当につたと少しのケーブルで出来たものだということが信じられなかったわ。　それはとっても深くって、ほとんど底がないような谷に不安定そうにかかってたの。</p>

<p>　とっても怖く見えたわ！</p>

<p>　みんな歩いて渡ったわ、落ちないようにいっぽいっぽ気をつけながら。　私も試すべき？　私はすっごく不安だったわ、でも私はこんなに遠くに来てたの。　ここで引き下がるわけにはいかないわ。</p>

<p>　私は大事な命のためにしっかりとロープをにぎって、すり足で気をつけて渡ったわ・・・。　下を見ないようにして！</p>

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<link>http://wanderphoto.com/vh/archives/2005/02/the_vine_bridge.html</link>
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<category>Exploring Japan</category>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2005 15:28:08 +0900</pubDate>
</item>
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<title>Singing Like Stars</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="karaoke.jpg" src="http://wanderphoto.com/vh/karaoke.jpg" width="230" height="330" /><br />
　私の同僚はもうすぐ徳島を離れることになったの。　一年以上を徳島で過ごして、アメリカへ帰る時がきたの。　彼の出発に際して一つ確かなことがあったわ・・・。</p>

<p>　そう私たちはグッドバイ・パーティをやるってこと！</p>

<p>　事務所の人たち全員と何人かの生徒たちは一緒に夕食へ行ったわ。　でもパーティはそこで終わらなかったの。　私たちは次の場所へ移ったわ・・・。</p>

<p>　<strong>カラオケ！</strong></p>

<p>　私はいつもどれくらい日本人がカラオケが好きか聞かされてたわ。　でも私は日本で一度もカラオケボックスへ行ったことがなかったの。　だから私は何が起こるのかまったくわからなかったわ・・・。</p>

<p>　ウェイトレスは私たちを個室へ案内したわ。　そこは私たちが誰にも邪魔されずに思う存分に歌える場所だったわ。　そしてみんなすごく盛り上がったの!</p>

<p>　いつもおじさんはビートルズやカーペンターズを大声で歌ったわ。　若い女性は明るくて楽しい声でモーニング娘やスマップを歌ったの。　私はただ座っているうちに信じられなくなってきたわ。</p>

<p>　カラオケはみんなの別の面を引き出したの！</p>

<p><a href="http://blog.with2.net/link.php/48344" target=" _blank">読んだら１日１クリックで応援してくれるとうれしいです♪</a><a href="http://blog.with2.net/link.php/48344" target="_blank"><img alt="banner_04.gif" src="http://wanderphoto.com/vh/banner_04.gif" width="80" height="15" / target=" _blank"></a></p>]]></description>
<link>http://wanderphoto.com/vh/archives/2005/02/singing_like_st.html</link>
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<category>Uniquely Japan</category>
<pubDate>Sun, 27 Feb 2005 00:28:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Macou’s Run</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="macou.jpg" src="http://wanderphoto.com/vh/macou.jpg" width="230" height="308" /><br />
　大学時代に、私はランチにべーグルを毎日食べてたの。　チョコレートチップ、セサミ、プレーン – 全部大好きだったわ！！  でも私が日本へ来たとき、本当のべーグルを見つけるのはとても難しかったの。</p>

<p>　私がマコーズを見つけるまでは・・・。</p>

<p>　私の友達の何人かはどれだけ私がべーグルを恋しがってたかを知っていたの。　だから彼らは高松への日帰り旅行を企画してくれたの。　彼らは新しいべーグルショップが出来たことを知って、一緒に試してみましょうよって考えたの。</p>

<p>　正直にいうと、私はちょっと疑ってたわ。　いくつかの徳島にあるベーカリーはべーグルと呼ぶパンを焼いていたわ、でもそれらは本当のべーグルではなかったの。  だから私はマコーズのべーグルも私をがっかりさせるんじゃあないかと心配してたわ。</p>

<p>　でもマコーズはがっかりさせなかったわ。　それどころかそこのべーグルは私の故郷にあるお気に入りのべーグルのいくつかよりもおいしかったわ。　それに種類も素晴らしかったわ！　私はダブルチョコレート、シナモン・レーズン、パンプキン、それに他にも選べたの。　コーヒーだって素敵だったわ。</p>

<p>　はまったわ。</p>

<p>　毎月、私は会社の会議に出席するために高松へ行かなきゃならなかったの。　だから私の同僚と私はいつも少し早めの汽車に乗ってマコーズヘ行ったの。　そこはちょっと離れていたわ、でも私はテリヤキ・チキン・セサミ・べーグルサンドウィッチとキャラメル・ラテを逃したくなかったの。</p>

<p>　それは日本での私の大好きな食べ物のひとつだったわ。</p>

<p><a href="http://blog.with2.net/link.php/48344" target=" _blank">読んだら１日１クリックで応援してくれるとうれしいです♪</a><a href="http://blog.with2.net/link.php/48344" target="_blank"><img alt="banner_04.gif" src="http://wanderphoto.com/vh/banner_04.gif" width="80" height="15" / target=" _blank"></a></p>

<p><a href="http://www.macous.co.jp">www.macous.co.jp</a></p>]]></description>
<link>http://wanderphoto.com/vh/archives/2005/02/macou_run.html</link>
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<category>大好きなCafes</category>
<pubDate>Sat, 26 Feb 2005 04:58:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Heated Everything</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="heat.jpg" src="http://wanderphoto.com/vh/heat.jpg" width="230" height="284" /><br />
　日本製品はとっても素晴らしいわ！</p>

<p>　冬がはじまったとき、私はいつも家や多くのオフィスにセントラルヒーティングがないことを不満におもっていたの。　誰がこんな状態で住めるのって思ってたわ。</p>

<p>　でも私が大阪のともだちをたずねたとき、彼女はどうやってあたたく冬を過ごすか教えてくれたの。</p>

<p>　彼女のリヴィングルーム へ入ったとき、彼女は毛布で覆われた低いテーブルへ座るように手招きしたわ。　座ってみると、私はじゅうたんが暖かいことに気が付いたの。　彼女はカーペットの端にある温度調整装置を見せてくれたわ。　そして私に寒ければ温度を上げるように言ったの。</p>

<p>　そして彼女は私に足をテーブルの下へ入れるように言ったわ。　なにかっていうと、それは<strong>こたつ</strong>だったの。 私は<strong>こたつ</strong>が何か知らなかったわ、でも私は彼女の指示に従ってみたの。</p>

<p>　テーブルの下の空間はとっても暖かかったわ　–　それは暖かいテーブルだったの！</p>

<p>　私は絶対にこれらを私の家でも使おうって思ったわ。  そしたら私はもう寒さを心配しなくってもよいでしょうから。</p>

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<link>http://wanderphoto.com/vh/archives/2005/02/heated_everythi.html</link>
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<category>Uniquely Japan</category>
<pubDate>Fri, 25 Feb 2005 02:58:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Udon Chef</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="udon.jpg" src="http://wanderphoto.com/vh/udon.jpg" width="230" height="483" /><br />
　日本でのひとり暮らしは、私の場合簡単なアメリカンフードを家で料理してたの　–　オムレツ、ハンバーグ、サンドウィッチ。　お米の他には、私は日本食を料理したことがなかったの。</p>

<p>　でもある日、私はうどんを作る機会があったの　–　手打ちで！</p>

<p>　私の友だちは私と何人かのアメリカ人の女の子を彼の故郷がある香川県へ、うどん屋さんを開いているお父さんに会わせるために連れて行ってくれたの。　私たちはうどんをお昼ごはんに食べることは知っていたわ。　でもうどんを私たちが作るということは知らなかったの！</p>

<p>　彼は小麦粉を水と混ぜることから練ったものを木の棒で伸ばすことまで、全ての方法を教えてくれたわ。　私たちは練ったものをビニール袋に入れてその上を歩いたりもしたわ！</p>

<p>　それは長くて大変な作業だったわ。　でもその間に私たちはお昼ごはんを待ち遠しくなってたの・・・。</p>

<p>　それは私が食べたなかで一番のうどんだったわ　–　だって自分で作ったんだから!</p>

<p><a href="http://blog.with2.net/link.php/48344" target=" _blank">読んだら１日１クリックで応援してくれるとうれしいです♪</a><a href="http://blog.with2.net/link.php/48344" target="_blank"><img alt="banner_04.gif" src="http://wanderphoto.com/vh/banner_04.gif" width="80" height="15" / target=" _blank"></a></p>]]></description>
<link>http://wanderphoto.com/vh/archives/2005/02/udon_chef.html</link>
<guid>http://wanderphoto.com/vh/archives/2005/02/udon_chef.html</guid>
<category>Adventures in Eating</category>
<pubDate>Thu, 24 Feb 2005 01:58:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Starbucks Search</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="starbucks.jpg" src="http://wanderphoto.com/vh/starbucks.jpg" width="230" height="510" /><br />
　日本へ来る前には、私はアメリカでスターバックスへ行ったことを思い出せないの。　もちろん行ったことはあると思うわ。　でもそれは別に私にとってそれほど特別なことではなかったの。</p>

<p>　日本へ来てからはそれは変わったわ。 私はいっつもカフェへ行くようになったの。　そしてスターバックスは私の大好きな場所になったの。</p>

<p>　でも一つだけ問題があったわ　–　そのとき四国にはスターバックスがなかったの。　だから週末に神戸や大阪を訪れたときに最初に行く場所は？　もちろんスターバックス！　私は三宮となんばのバスターミナル付近にあるすべてのスターバックスの位置を調べたわ。　だからいつも私はキャラメル・マキアートとアーモンド・ロールをどこで手に入れれるか知ってたの。</p>

<p>サイコーでしょ♪</p>

<p><a href="http://blog.with2.net/link.php/48344" target=" _blank">読んだら１日１クリックで応援してくれるとうれしいです♪</a><a href="http://blog.with2.net/link.php/48344" target="_blank"><img alt="banner_04.gif" src="http://wanderphoto.com/vh/banner_04.gif" width="80" height="15" / target=" _blank"></a></p>

<p>（<a href="http://www.starbucks.co.jp" target="_blank">www.starbucks.co.jp</a>）<br />
</p>]]></description>
<link>http://wanderphoto.com/vh/archives/2005/02/starbucks_searc.html</link>
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<category>大好きなCafes</category>
<pubDate>Wed, 23 Feb 2005 03:14:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Are You Gonna Go My Way?</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001XAMC2/opencity-22/ref=nosim/" target=" _blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0001XAMC2.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="Baptism" border="0"></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005O5W3/opencity-22/ref=nosim/" target=" _blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00005O5W3.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="LENNY" border="0"></a><br />
　ある夜に、私の日本人の友達が彼女の新しい車に私を乗せてくれたの。　でも彼女は、本当は車よりももっと他のものに興奮していたの・・・。</p>

<p> これ聞いてみて！　彼女は新しいＣＤを手に入れたのと言ったわ。　そして彼女は再生ボタンを押したわ。</p>

<p>　音楽が流れ出し、彼女は私にこれを聞いたことがあるって聞いたの。　レニー・クラビッツ！ もちろん知ってるわ。 でも彼は日本で有名なの？　それに他のアメリカの音楽はどうなのかしら？</p>

<p>　赤信号に近づいて私の友達は車のスピードをおとしたわ、そして彼女は私の質問に答えるために引き出しを開けたの。　 私はその中にたくさんのアメリカの音楽があるのを知って、日本でも親しまれていることを知ったの。　彼女はエアロスミス、ジャネット・ジャクソン、ディスティニー・チャイルド・・・そして他にもたくさん持ってたわ。</p>

<p>　私が持ってたのよりもたくさんのアメリカの音楽を！</p>

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<category>American Style</category>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2005 00:25:50 +0900</pubDate>
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<title>Can You Use Chopsticks?</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="chopsticks.jpg" src="http://wanderphoto.com/vh/chopsticks.jpg" width="230" height="398" /><br />
　私が日本で一番聞かれた質問は「どこから来たの？」じゃあなかったわ。　「あなたお箸は使える？」だったの。</p>

<p>　ほとんどいっつも私がレストランへ行くと、誰かがその質問を私にしたわ　– 私の日本人の友達、新しく知り合った人たち、そしてウェイトレス。　私が楽しい食事ができるようにっていう彼らの気持ちはとってもうれしかったわ。　でもしばらく日本で過ごしているうちに、私はそれにうんざりするのをやめなきゃって思ったの。　そうよ！　もちろん私はお箸を使えるわ。</p>

<p>　ある時、誰もその質問を私にしなかったことがあるの！　私たちは席について注文をして、その間一度もお箸についての会話はなかったの。　ウェイトレスは私たちの食事を出してくれて、私は自分のお箸を持っていざ食べようとしたの。</p>

<p>　ウェイトレスはびっくりしたように私を見たわ。　そして私自身も何が起こったのかわからないうちに、彼女は私の手からお箸を取ってキッチンへ走り去っていったの。</p>

<p> あれれ？　いったいどうなってるの・・・？</p>

<p>　しばらくして彼女はフォークを持って戻ってきたわ、頭を下げながら何度も何度も「すみません」って言いながら。 </p>

<p>　ああ、私は外人もだいじょうぶだってことを示すのに時間がかかりそうって思ったわ・・・。</p>

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<category>Attention Gaijin</category>
<pubDate>Mon, 21 Feb 2005 03:58:25 +0900</pubDate>
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<title>お好み焼きおばちゃん</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="okonomi-obachan.jpg" src="http://wanderphoto.com/vh/okonomi-obachan.jpg" width="230" height="393" /><br />
　倉敷は岡山の近くの小さな町。  でもその規模のわりには、たくさんの興味深い見所があって人気のある観光地だったわ。　アメリカ人の友達と私は午後のほとんどを、歴史地区の水路のあたりをぶらぶらして過ごしたの。　よく保存された伝統的なお店をいろいろのぞいたり、大原美術館を楽しんだりしたわ。</p>

<p>　そういうわけで私たちはちょっとお腹が空いてきたの。　私たちはこんな伝統的な日本の町を訪ねているのだから、本当の日本食を食べるべきよねって決めたの。　でもたくさんの観光客がいるだけあって、レストランは何処もとても高かったわ。　だから私たちは地元の人たちが食べに行くような所を探したの。　だって彼らは観光客向けの高い食事をとらないでしょ。</p>

<p>　私たちは観光客向けの通りからちょっと離れて、小さいけどお昼ごはんを食べれるところを見つけたわ。　お店に入ってすぐ、私たちはおばあさんが鉄板の向こうにいるのに気が付いたわ – そして彼女の目は私たちを見て、大きく大きくなっていったの。　たぶん多くの外人たちは、観光地からそんなに離れたところまでこないんじゃないのかな。 　彼女は私たちをみて本当に驚いていたわ。</p>

<p>　でも彼女の驚きはすぐに消えておいしいお好み焼きを私たちに作ってくれたの– それは私たちが倉敷の歴史地区で見つけれるどんなところよりも安かったわ。</p>

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<link>http://wanderphoto.com/vh/archives/2005/02/post.html</link>
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<category>Attention Gaijin</category>
<pubDate>Sun, 20 Feb 2005 01:48:56 +0900</pubDate>
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